規制に負けないセールスライターになる方法

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薬事法(薬機法)改正、Googleのポリシー変更…年々規制が厳しくなるセールスコピーの世界。

そんな中、駆け出しのセールスライターがとるべき道・活躍できる場所は、地域ビジネスのオーナーの右腕となる仕事、ずばりオフラインです。

中でも一番イメージしやすいチラシ作成は、3つのヘッドラインの型を使いこなせたら、十分現場で使えるコピーが書けるようになります。

その3つのヘッドラインの型は、

1.オファー型
例:〜を無料で手に入れたい方は他にいませんか?

2.約束型
例:私に○○分ください。〜してみせます。それを無料で証明させてください。

3.問題解決型
例:よくある○○の3つの悩み。あなたはどれを解決したいですか?

今回の動画では、この3つの型の使い方やどういう市場(マーケット)で使えるのかを解説しています。

その他、

  • ・セールスライターの世界は年々厳しくなっている!
  • ・セールスライターが今、とるべき仕事とは?
  • ・規制の波「煽り」で売っているコピーはすべてダメ
  • ・変わったのは活躍できる「場所」
  • ・社長であるクライアントと仕事をするためには「寄り添う」
  • ・セールスコピーは2種類
  • ・見込み客を動かす足の早いコピー、時間のかかるコピー
  • ・今すぐ相手を動かすコピー教えます
  • ・○○の違いが、お客さんが動く?動かない?を決める
  • ・現場レベルで使えるチラシのコピーを書くのに必要なヘッドラインはたった3つ

 

もお伝えしています。

正直、現場では表現できるコピーはどんどん規制されています。

文章でアレも言えない、コレも言えない、昨日まで大丈夫だったのに今日にはダメになっている…ということも決してめずらしいことではありません。

ですが、考えてみてください。
この規制はあなただけに振りかかるものではなく、ライバルのセールスライターも同じです。

規制に文句を言ったり、「もう終わりだ」と諦めてセールスコピーの世界から退場するのではなく、あなたのコピーライティングの力が十分に生かせる場所、クライアントに一所懸命に寄り添える場所に向かってください。

「適者生存」

生物は、環境に最も適したものが生き残り、適していないものは滅びるー。
ハーバード=スペンサー(イギリス哲学者・社会学者)

それでは動画をお楽しみください。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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