セールスライターのためのホームページの売り方

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セールスライターとして、仕事を獲得するためには「社長へのプレゼン」は欠かせません。セールスコピーを見せるだけで勝手にその価値を理解してくれる社長ばかりではないからです。どういう狙いで、どういう言葉にしているのか。どういったビジネスモデルなら御社の売上を伸ばせるのか。すべてきちんと説明してあげないといけません。

今回の動画では、ホームページ集客代行を1つの例に、楠瀬が社長にどういったプレゼンをしているのかを解説しています。どういった理由で、どの言葉を使っているのか。この動画を見れば、あなたも「じゃあ任せるよ」という返事をもらえるプレゼンをすることができます。

ちなみにホームページは、セールスライターが受注するとかなり有利なサービスです。あなたとの契約を打ち切ってしまうといちから作り直しになりますので、ずっとお付き合いしていただける可能性が高いからです。

ホームページは毎月のメンテナンスコストがかかります。最低限のサーバー保守だけでも、月1万円はもらうことができます。もちろん内容の改善も社長はやりたいでしょうから、それを含めれば5万〜10万円の報酬が毎月いただけます。

このホームページ集客代行の例を基本に、色々とプレゼンを組み立ててみるとセールスライターとしての仕事が取りやすいです。

今回の動画では以下のことを解説しています。

・社長は「全てのお客さんに社長自身がセールスできればいいのに」と考えている。
・いま、お客さんは1回ネットで調べてから商品を買う
・ホームページがないことで損をしてしまう
・お客さんが一番熱心に自社サービスのことを調べてくれるのは「購入前」
・この仕組みを利用して、高単価高収益の商品を売ってしまう方法

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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