あきらめる前に、1回やってみてほしいこと

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この動画はセールスライターで起業して人生を変えたい人にとって、必ず必要なことについて解説しています。

 

あきらめる前に、1回やってみてほしいこと

 

楠瀬がセールスライターのレビューをしている理由

セールスライター業界は構造上の問題でレビューをする機関がありません。ライティングのスキルを伸ばすのに必ず必要な要素であるにも関わらず。成功しているライターにとって、初心者の方やこれからキャリアを始める人に、つきっきりで教える行為にメリットがないからです。かける時間や労力に対して見込まれる報酬が、コピーを書いて得られるものとは比べ物にならないほど、少ないからです。

じゃあ、なんで僕はレビューしてるのか?僕は長期的な価値をもってやっています。世の中にはコピーが必要な商品がたくさんあって日の目を見るのを待っています。それをその会社さんにコピーを書いてどうこうというのでは、足が遅いんです。

ですから自社でたくさんコピーライターさんを育成して、その人が中心となるマーケティングチームをたくさん作って、いろんな商品を売る会社を作りたいんです。これがパートナー養成会の成り立ちです。

そもそも売るものはいっぱいあるんです。売りたいものはいっぱいあるんです。でもライターさんがいないから売れない。ですから僕は1年2年収入が減ってもいいんですよ。けど、何人かが一緒に仕事をしたい、僕のところのプロモーションをやってみたいと思ってくれるのであれば、やってもらうことによって、僕にとっては2年後3年後には今年一年の報酬以上の価値はあるんですね。

 

ライター業界の一般的な教育の仕方

とにかくレビューをする短期的な価値は、トップのセールスライターたちにはありません。で、彼らはその中でどうやったらレバレッジ効かせられるかと考えたら、それはコンテンツを売ることなんです。コンテンツを売ることをしたらレバレッジ効かせられます。100人でも1000人でも好き勝手売れます。けど、コンテンツを学んでも成果を出していない人が確かにいるわけです。

だからそれよりも僕は、レビューをするという事で、1人でも多くのライターさんを育成できたらいいなと思っています。

 

セールスライターをあきらめる前に1回やってみてほしいこと

でも僕にできるのは機会を提供するだけで、最後の最後やってもらうということは、一切、僕の外です。家庭教師みたいに、「よし今日はやるぞ!」みたいなのはできません。そんなことでやらされた人のスキル上がるとも思えないですし、長く付き合いできるとも思えないですし。

なので本当に僕にできることは、機会を提供してお願いすることだけです。「やってください」と言うだけです。そしてやってくれたら僕は全力で対応できる。お応えすることができます。

もう僕にできることは全部やりますので、どうか、忙しいのは分かりますけど、どうかコピーを出してレビューを受けてみて下さい。世界が変わりますと。

言えることは、やめても結構ですけど、もう実践先延ばしにするのなら、やめた方が良いと思いますけど、やめる前に一回コピーを出してみたら?一回出してみてから止めてみたら?ということも言いたいです。

だって出してみたら変わります。見え方や情報の入って来かたが変わります。

 

 

追伸

この記事を通して、できる限りたくさんのセールスライターで起業したい人に、役立つ情報を届けていきたいと思っています。お金はいりません。もし、記事が面白いと思ったのであれば、

「いいね」ボタンを押して記事をシェアして頂き、同じようにセールスライターで起業したい人に共有してもらえると嬉しいです。今後もガンガン情報を公開していくのでお楽しみに!