選ばれるセールスライターになるための「3つの基準」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

セールスライターは起業やビジネスについての仕事です。こういった起業系セミナーにいくと、よく「好きなことを仕事にしろ」というアドバイスがあります。楠瀬はそう思いません。好きなことでは続けられないからです。あるものが好きであるということと、「情熱がある」ということは違うからです。

例えば楠瀬は柴犬が好きですが、それをどう仕事にしましょうか?柴犬にしぼったペットショップでもやるということでしょうか。一方、楠瀬は「社会にとって役立つ起業を1つでも多くつくる」という情熱があります。まさに、今はこの情熱に従って毎日仕事をしています。

人を選ぶ基準は、情熱だけではありません。楠瀬がとある偉大な方から聞いたことの1つに、「人を選ぶ3つの基準」というものがありました。

1つ目は上記の通り「情熱」です。これは「使命」と置き換えても良いのかもしれません。「自分はこれをやるために生まれてきたんだ」という想いです。

2つ目は「責任感」。「私の責任なので自分がやります」という想いです。

そして3つ目。責任感だけではどうしようもないときがあります。自分が背負えないと感じるほどの難題が振ってきたとき、最悪「辞任」や「自殺」で終わらせてしまいます。責任を問われないようにすることで、目の前の問題から逃げるという道が残されているというわけです。

こういったことに囚われず問題に立ち向かっていける力…、それが「執念」です。

あなたがセールスライターを目指すなら、「情熱」「責任」そして「執念」はありますか?今回の動画では、このようなことを解説しています。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!