なぜ、たった1つの正解を探してはいけないのか?【ダンケネディ実践講座】

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「正解」がないことを認めて
「お客さん」に聞く

 

よくされる質問の中に
「何が一番いいですか?」
という趣旨の質問がある


それに対する僕の答えはいつも
「いいと思ったものはやってみてください」

 

正解を探してしまう気持ちは
めっっちゃ分かるけど
「そんなのはない」

 

うまくいっていたことでも
必ずうまくいかなくなる

 

てことは、、、
「これさえやっとけばOK」
みたいなものはないってことでしょ?

ビジネスは
①仮説
②テスト
③改善
これの繰り返しだ、、、

 

そして、うまくいっている限りは
うまくいかなくなるまで
それを続けてやるだけ

 

算数でも「正解」が分からないときは
自分の答えを先生に見せてから
ヒントをもらったり、
教えてもらうしかないでしょ?

 

ビジネスの先生は
「お客さん」だ

 

正解は「お客さん」に聞こう


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